国母和宏が優勝! 世界最大のスノボ大会「バートンUSオープン」
世界最大のスノーボードイベント「BURTON US OPEN 2010(バートンUSオープン)」が、アメリカ・バーモント州のストラットンマウンテンリゾートで開催され、ハーフパイプ部門に出場した国母和宏が97.17点をマークして初優勝を達成しました。
バンクーバー・オリンピックで金メダルを獲得したショーン・ホワイトは出場しませんでしたが、銀メダルのぺートゥ・ピロイネンや銅メダルのスコット・ラゴら強豪勢を抑えての頂点はお見事!
大会の公式サイトのこちらの記事に国母選手のインタビューが掲載されていますので一部抜粋、意訳でご紹介します。
「この大会で勝つことができて非常に嬉しいです。私の仲の良い友人であるミッケル・バングとチャールズ・リードも獲得したことのあるタイトルなので、よりいっそう意義深いものを感じています」
なお、今大会を主催する「バートン」は日本でも有名なスノボメーカーですが、国母選手のメインスポンサーでもあります。
- MEN’S HP FINALS - BURTON US OPEN公式サイト
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そもそもネクタイと上着が洋服でワイシャツって下着だよ。西洋から来たスーツは暑くともきちんと着る文化なんだから、クールビズなんて発展途上国みたいで洋服ではないよ。せいぜい和服、人民服、民族衣装などの部類だよ。
ノーネクタイやルーズなネクタイは、みっともないし、失礼で見苦しいから見たくないからやめてほしいですよね。
失礼の以前の問題としてご自分が恥ずかしい格好であることを忘れないでほしいですよね。
@男性のノーネクタイは、非常識で失礼で、カッコ悪いさん
ちょっと、難しい文章ですね。失礼ですが外国の方ですか?人民服なんて出るあたり、中国の方かな。まぁ、確かにスーツには着こなしの流儀がありますが、国保選手に「恥ずかしい着こなしである」という自覚を求めても無駄でしょうね。彼はそういったことも含めて自分のスタイルであり、それを曲げる事はしないと言っていますので。
毎年開催される大会で優勝しても、ハレの舞台であるオリンピックでメダルすら獲得出来なかったという事実は、単なる平凡な選手である事を証明した。
閉幕直後では「今更」感が余計に強い。
ハレの舞台と思い込んでるお前が馬鹿すぎて痛い
賞金額が高い大会のほうが大事っていうアスリートはたくさんいる。
親のスネかじって一日中、選手の悪口書いてるお前にはわからんだろうな
何もできない、友人いない、ネットオタクの戯言はマジ気の毒(笑)